私達の名前こそ、御神体

最近カタカムナの勉強もはじめました

日本語に混められた意味、意識、

日本人としての霊性の高さに改めて感動を覚えます

中国3000年の歴史なんて嘘って思いますね

日本人が中国や韓国に色々教えていたんじゃないかって思います

私達の現象の世界こそが陰で虚であり

見えない世界のほうが陽で実であるのではないか?

つまり、言葉とか・・・意識とか・・思いとか・・

見えないエネルギー、氣が先にあって

目に見える世界を作り上げているということ。

ですから起きてくる現象は結果で

ただただ受け取るしか無いわけです

それに抵抗するから悩みになったり苦しいわけで

もしも・・・

それが嫌なら原因となっている意識を変えないといけません。


困という字を見て下さい

木 キ(氣)つまりエネルギーを封じ込めていると書きます

カタカムナでは、

「困難とは苦しむことこそ創造のエネルギーだ」という意味になるそうです

神様ってお願いしたらなんでも良いことをしてくれるっていうのではないんですね・・

神様は私達の神性を発揮させるために

わざと困難なことを課してくるのだそうです。

カタカナのサの字 これは草かんむりなんだそうです。

苦 とか 難とか サって上についていますよね

神様の仕事って サを つけること・・・

だって天国はみんな幸せで何にも差は無いですものね・・

でもそこにサが生じると 「嫌だ~」って魂は爆発します

悟りという字は

吾を小さくすると書いてありますよね・・

自分というものを小さくすると受け取る器がどんどん薄くなって

入ってくる幸せはたっくさんになるんですね

だから・・・目の前に出てきたことを

受け入れるとそれは有り難いものになります

それが有難いこと・・・ ありがとう・・・感謝の言葉です

言霊と日本では言いますが・・

言葉というのは思いを発した波動だと言われています

いっくら 「ごめんなさい」と謝ったところで

悪いと思ってないときって

すぐバレますよね・・

思いは相手に伝わってしまうんです

波動ですから・・

ものにもすべて名前があります

だから物の名前を見れば本質が見えます

私たちは名前のことを氏名ともいいますね・・

それはつまり私達の名前が「使命」(しめい)であるからです。


自分の生命ほど有り難いものはありません

人間の生命はなぜ尊いのか?

それは皆が神の子であるからだと言われます

神とは宇宙の本体です

その神の生命の延長である自分を代表している姓名こそ

神の御霊を象徴する御神体に等しいのです

君の名はの御神体はあの隕石の落下した場所でしたね

あんな遠くまで苦労して行かなくてもいいんです

自分の姓名を正名にして神性を発揮することで

自分だけでなく、家族も社会にもご利益を授ける神通力が生ずるそうです

昨日もダヴィンチコードがやっていましたが

お釈迦様やキリストだけが選ばれた特別の人間ではありません

私達自身も自分の神性を自覚する時、彼らのような

偉大な働きをする人となりえるのです

凶名の方は、本来の自分の価値、無限に繁栄する能力を

包み隠してしまうのでもったいないですね

名前によって苦悩の世界を自ら作っていきます

名前を整えるということは精神を整え、それに見合う現象を生み出すことになります

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心をプラスにする開運コンサルタント國友秀夏(shucca)

Author:心をプラスにする開運コンサルタント國友秀夏(shucca)
マインドズーム代表
村山幸徳先生の
「正位気学会」
認定スーパーバイザー
TOEファシリテーター
(認知心理学、行動心理学)
九星気学、姓名鑑定、易、
家相、顔相、などを学ぶと
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