易は占いではなく、生きる指針(繋辞上伝より)

吉凶だけではなくて、

悔(かい)と

吝(りん)というものを

含めた

4つのパターンで物事を見ることを

知恵といいます。


吉凶は言えてもこれを言える鑑定士はあまりいません。


ずっと良くいっていたら吉だし

ずっと悪かったら凶なのですが

陰が極まれば陽になるように

ずっとどん底で止まっていても

いつかは動き出す時があります。

始め悪くて後で良くなるという

快方に向かっていくだろうというのが「悔」


一白吉方をとるとそうですね。

最初の半年悪いけど10年後良くなります。


今年の本命や傾斜が二黒の人もそうですね。


今年は、暗剣殺、上位対中、

自分の本籍地は五黄が乗っているという三重苦で

前半ごたごたです。


でも、もめればもめるほど、運勢が強く

6月くらいには良くなります。



それとは反対にうまくいっていたのに

どうにもならなくなる、やり過ぎて

そのあと止まってしまうことを「吝」といいます。


こっちのほうがきついですよね。


コンサルをしていても

お金が入ってこなくなったんですとか

貸したお金が戻ってこないんですとか

順調にいっていたときほどうろたえます。

(普段あまり連絡が無いのに…)


今年の三碧がそうですね。

絶好調なのに、来年が陥入なので

秋以降からそういうモードに入っていきます。


でも、本来、止まるときには、止まって良いのですよね。

止まっているときにやるべきことがあるから止まるわけで

「常に現象や環境の移り変わりに心を動揺させない」

ここがポイントです。



人生波があるのだから、

止まるも良し、動くも良し。

いちいち動きにこだわらないこと。

悩む必要はないよ。

というのが易の勉強をしていくとわかります。


どっちもあるのですから。

だから動いているからと言って喜ばず
(結構こういうときは慢心になりやすいですが)

うまくいかないからといってあきらめないこと。


『世の中の動きで心が動いてどうなる?心を揺らさないこと。

 どっちだってどうにでもなるじゃない。

 任せておきましょう。

 いかに心を平静に保つかがポイントです。

 理屈ではなく身につけなさい』

という孔子の言葉が身にしみます。

繋辞上伝のこの孔子の言葉は

私たちの指針にもなります。

ぜひ、母として

「ママはここを大事にしているのよ」と

子供に常に言いたいですね。


私たちはついつい感情で動いてしまいます。

でも、天人地の動きのように

私たちがコントロール不可能のことに対しても

易は示してくれます。


だから大事な決断の時は

自分の勝手な判断ではなく、

易の形を見て判断するのが良いわけです。


発展しているときこそやる気にならず安らかにする。

うまくいっているときほど

安らかにおごらず、静かにしている。


うまくいっていないときは

安泰であるような形をしてあせらない。


五黄、四緑、六白は特にこうなりがちですね。

うまくいくと調子に乗り

うまくいかないとあせる

楽しむのは現象ではなく

易の形を見ること

吉に心乱れず

凶を憎まない態度が大事で

結果ではなく

この変化を、

卦の教えを見ていたら

天は味方するよ

天は動いてくれるよ。

易は単に占いではないのですね。

私たちの生きる指針です。

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ジャンル : 心と身体

簡潔にやさしく言うことの大切さ(易の考え方)

乾は易をもって知り坤は簡を以て能くす

繋辞上伝にある孔子の言葉です。

易は日と月の合わさった文字

万人にあるのが太陽と月

つまり、誰にでもわかる言葉であるということが

とても大事なことだと言います。



宗教とか業界用語とか

この人はなにしゃべってるの?

というような会話ではいけないのです。


相手にわかるように、

やさしく、いうこと。


ですから、日常でもごちゃごちゃしだしたら

(もめ始めたら)

簡単な言葉で言うのが効果的です。

ごめんなさい

すみません

お願いします

のように。

また、

「それは駄目です」と断るような場合は

明るく、うれしそうにいうのがコツです。


参天両地という四書五経の「中庸」にある言葉は

まさに天と地がそろって産になるという意味。

簡単にやさしい言葉でいうと

全てが産まれてくるということです。

財が産まれたり、資が産まれたり。

つまり成果が出るということです。


天は乾(けん)で易の陽極 陽の一番強い卦

地は坤(こん)で易の陰極  陰の一番強い卦です


指圧でも、コリかハリですよね。

使い過ぎて張っているのが陽だとしたら

うっ血して滞っているのが陰。


陽が原因でハリ、

陰が原因で滞るのですね。


やり過ぎている人には

「そんなことしちゃイカン(易簡)」のいかんは

ここから来るのだそうです。


パートナーとの間もそうですね。

相手にわかりやすい言葉で

やさしく、明るく、端的に言って

向こうとの間に風を通すことで
(簡は竹の間で見通しが良いという文字)

コミュニケーションが成立します。

こちらは言ったつもりでも相手に届いてなかったら

意味がありません。



大衆に支持されるのに一番大事なのが

わかりやすく簡潔にすることなのですね。


人間も難しいのは駄目です。

だからお母さんが気難しいと

子供も気難しくなってしまいます。


あっさりした子になるのが大事ですね。


叱るときも、あっさりと。


くどくど言わないで

相手に簡潔にわかるようにいうこと。



こうやって古い易というものを学びながら

ネットや、ブログという新しいものも取り入れること。


古今を一緒にするのが日本の特徴で

それをすると古今和歌集の若で

精神がみずみずしくいられるようです。


古いことも学びながら新しいことを取り入れる

あるいは、

新しい最新のことをしながらも古典を読んでおかないと

大衆には受け入れられないそうです。

テーマ : 幸せになる考え方
ジャンル : 心と身体

利他とは自分のために生きること。

人のためにという生き方の人多いです。

仏教でも利他といいますが
一番尊ばれていますが
どういう意味でしょうか?

相手にお金を提供するとか
時間を提供するとか
物質的な何かを与えることでしょうか?

何のために生きているのか?と聞くと
「子供のため」
と答えるママは多いです。
男性なら
「仕事のため」

あなたのためにママはがんばって料理作っているのに・・・
働いて塾までいかせているのに…

会社のために汗水たらして
働いているのに…

不満が充満しているケース多いと思います。


頑張れば頑張るほど
子供は悲惨です。

そんなママなんていらない・・・。

そんなこと誰も頼んでない。

それが本音でしょう。



利他とは自分が喜ぶこと。

うれしいと思って存在するだけで良いのです。

うれしさは連鎖して周りを幸せな気持ちにします。

マリリンモンローもただ、美しいだけ。

ファンを虜にします。

私たちはワンネス

一体のものだというのが

仏教の考え。

ヒンズー教も梵の一部が自分といいますが

人も私も一体なのだから

人のためというのは

しいては、

自分のためも同じことです。


それぞれに、本命というのがあります。

自分の使命です。


その使命を全うすることが

人のためでもあり利他のはず。


自力で生きようとがんばればがんばるほど

それはエゴです。

私たちは生かされているので

自分の使命をやることこそ

自立であり、

人迷惑をかけません。


自力で頑張る人は

はたから見ると

結構迷惑なんですよね。

受け付けないオ~ラ~をバンバン出して

天からの愛を跳ね返しまくっています。

自力と自立似ていて全然違います。


この使命を

やりたいこと

ワクワクすること・・・と

勘違いしているケースもあります。


使命はやるべきことです。


やりたいことなら動物と同じ。

食って寝て、ゆっくりしたい。


そんなエゴを満足することではありません。


生れてきた意味、

魂が喜ぶようなことが

必ずあるはずなので。

仕事をしているだけでうれしい。

学んでいるだけでうれしい。

それが利他ではないでしょうか?







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願いとは違った形で実現する

恵方参りには行かれてますでしょうか?
節変わりの2月4日前後一週間
この春分の日や秋分の日の前後一週間に
今年は西の南10度の方位の神社仏閣に行き
智慧とチャンスをもらえるように参るものです。

それとは別で、しばらく旅行に行きました。
元主人の先祖の墓参りがあり
たまたま呼ばれることになり
吉方で線路の日に行きますと
部屋指定なしの1万円くらいのプランを予約したのに
なんと、
京近江という一泊3万以上する
お部屋に露天風呂も次の間も台所まである
VIPルームに通されました。

信じられないようなことで
本当にラッキーでした。

その後、せっかくなので
京都の大原三千院や
子供たちの名前で植樹した桜のある
松尾大社などめぐり
大阪で滞在していると、
幸いにも四日市の仕事が入り
翌日、念願だった天照大御神の祭られている
伊勢の伊雑宮にもお参りに行けました。

実は伊勢神宮の内宮や外宮は天照大神ではないそうで・・・。
大混雑の内宮には行かずとも
天の岩度や二見の夫婦岩や外宮なども巡り
4泊5日の家族水入らずの旅が出来ました。

先のことを不安に思ったり
過去のことを怒ったりして
人は今を生きられませんが
今回のように
ただ、流れに身を任せていると
私たちでは計り知れないようなことが
天から与えられるようです。

私たちが望むこと、欲するものは
違う形で手に入るということを
実感する旅でした。

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コンサルティングの基本

自分が幸せになるための

救いが出てくる道筋があります。

教→行→証

教とは何を志しているのか?

行いとは行動と、方法、努力

そして証は結果ですね。

通常、

人は行動ばかりに目が行きます。

やっていること、

していることにばかりにとらわれてしまいます。


例えば、

売上が悪いのは

営業の仕方が悪いからだというように。

しかし努力をいくらしたとしても

成績が上がらないことってありますよね。


実は一番大事なものは「教」です。

ものの捉え方、その人間の捉え方が悪かったら

いくら努力しても狂ってきます。

ものの考え方とか、行動の基本となるものですからね。

何に基づいて生きているのかが重要です。


つまり、やり方が悪いというよりも

自分の物差しが違っていたら正確な結果は出ないということです。


志が低いとか、その心根が悪いとか

何のためにしているのかとか

どうしてそれを志しているのかというような

何を考えているのかが大切で

ここが全くなかったり

ぶれていたら、いくらがんばっても

結果は良くなりません。


コンサルティングをしていても

世の中にはいっぱい方法論の本もセミナーもありますが

どうやって売るかなんてことはどうでもよいことで

何のためにこれを売るのかの

最初の志が低いと良い果は出ません。


その教に行くためには「信」が大事で

何を狙っているのか、拠り所が明確じゃないと

果も出てこないのです。


釈迦も、ガンジーも、キング牧師も

「定」と「教」が一貫して変わらなかったのですよね。


続けていても良い結果が出ないと人間あきらめますが

「続けていないと良い結果もでない」

のです。

修業とは決めたことを毎日続けるということ

人間の完成、

個人の完成とは

戒→定→慧

かい じょう え

の慧(え)の獲得を言います。

戒とは、個人で守るべきもの

自分で決めて

自律的にやるもの。


定とは ゆるがないで

自分の決めたことを続けること。


実は修行で一番大事なのはこの「定」

ずっと続けることで智慧を得られるのだそうです。


だから、頭が良い人とは続けられる人のことと

先日書きましたが、

飽きっぽい人は駄目ですね。

自分の知恵には近づけないし

悟れないから、大きな智慧にも気がつかない。

何をやっても結果が出ないのですね。


生命がそうです。

決めたことをずっとやるだけです。

呼吸がそうです。

ただ、吸って吐く。

それを止めずにずっとずっと行っています。

生命の本質は継続と永続

定めるところに行かないと心は浄化されないのですね。


何でも良いのです。

たばこをやめるでもよし。

否定的な言葉を使わないと決めてやるのでもよし。

毎日誰かにメールを書くでも

親のことを思うでも。

習慣になるまで、意識的に何かを決めて

律して続けること。

それをすることで、結果(智慧)が得られるのだそうです。


日盤吉方もそうですね。

毎日続けていれば、

たまに凶方に行っても、それほど悪くは出ません。


自分の中にある知恵のむこうにある

宇宙の智慧に近づくと

何をしたとして、そこにたどり着くのだとわかっていたら

吉凶のひとつひとつに一喜一憂振り回されることが無くなります。


すべてに意味があるのだと知っているので。


それが愛なのでしょうね。

これも必要なこと。

そう思うと、大事に触れたくなりますね。


人間万事塞翁が午で、

吉凶はワンセットですから

凶だと思えるようなことも

心が、必要なプロセス(学び)と捉えたら

不安もないですしね。

明日はこの捉え方、

考え方のことを書いてみたいと思います。









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新規事業を興す場合~上級編~

経営者の方が新しい会社を興したい
新しいお店を開きたいという
ご相談があります。

その場合、会社とかお店が
年盤と、月盤がの両方とも、
自宅からみて吉方の方位であれば
OK
と今まで言われておりましたが
先日の、村山先生の話では
「名前が悪かったら駄目」
とのこと。

こういう場合、
せっかく吉方で新規事業を興しながら
うまくいかないと損害賠償ものになってしまうので
必ず、名前を見ないといけないそうです。

個人の引越しは関係ないのですが
経営者の場合は、
名前が悪いとどうにも
うまくいきません。

生命は毒に弱いので
名前が悪ければ
いくら吉方であっても
うまくいかない可能性があるのだそうです。

私の場合は、ほとんどの経営者の方の
名前をすでに選名しておりますので
その場合は、話を聞いた時点で
凶方でも、その後
年盤が変わって吉方になれば
OKでも良いようです。

開店がいつが良いかというのは
たいていは経営者の線路で見ます。

店主ではなく、オーナーで見ます。

本来はオープンの時期の月盤も大事ですが
話を聞いた時の月盤、年盤が吉方であれば
線路だったら開店の月盤が凶方でも
関係無いようです。

オーナーの本命だけで見ます。
月命は見ません。
フランチャイズとか何店舗かあったら
店主でも良いですが…

本社があって支社を出す場合は
自宅ではなく、本社からの方位で見ます。

今中小企業の社長さんや
個人事業主の方は
本当に誰にも相談できず困っています

どうか、一緒に学んで
そういう方々のコンサルを
どんどん、してあげていってくださいね。

マスコミにもどんどん登場してくださいと
村山先生はおっしゃっています。

始めたばかりでも、どんどん教えていってくださいと。

クライアントが何十人もいて
顧問契約取っていらっしゃる方もいますし
村山先生のお弟子さんは
ジャニーズ事務所の嵐を始め
事務所のタレントの名前引っ越しなど
いろいろ見て、活躍している方が
テレビなどでもたくさん出てきております。

(爆笑問題と一緒に出ている方とか…)

単に占いではなく天体学と、
政治の動きと
経済の動きと
仏教などの心理学と
複合的に見れる方は
世界でも村山先生ただ一人ですから
身につけられると本当に
輝きが違ってきますよ。


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今年の二黒(暗剣殺の上の意味)

今年の二黒は八白の上にあり
暗剣殺もありますが
事業を始めても良いかと聞かれたら
YESです。

凶方で始めるともちろん暗剣殺で良くないのですが
吉方で始めるのであれば
後天上位、八白の上ということは
人生の変革という変わり目という意味なので
引っ越しも、転職も、家を買うことも
すべて良いチャンスです。

吉方で行けばチャンスは広がるけど
実力がなければ、
本人の努力がなければ
もちろん作用はありません。

生活の生きるというのは自力
自力がある人に
宇宙の活かす力が働いてくれるわけで
生活と読みます。

吉方に行っても、
眼鏡が財布に変わるわけではなく
眼鏡は眼鏡のまま

八白の上ということは
予想しない問題が起きやすい

今年は親の面倒をみるのが大事です

それが人生を良くします。

もしもご主人が二黒なら
ご主人の親御さんの面倒をみると
一白の人なら収入がアップします。

九紫なら、思わぬ助けが来たり
七赤なら仕事にプラスしたり結婚できたり
五黄は基盤が強くなったり
三碧は新しいことが始まったり
本来の使命が実を結ぶことになるでしょうね。

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手術はいつが良いか?線路と凶方の見方

手術がいつが良いのか?という質問をいただきます。

吉方で病院に入ったのであれば
線路で良いのですが
もしも凶方で入院した場合は
線路では出血が多く、治りにくいので
線路ではだめです。

病院は5年以内に治るものなら
月盤で見ます。

60日以内で治るものなら
日盤で見ます。

がんとかかなり長引くようなものは
年盤と月盤を見ます。

もしも吉方で病院にかかったら
75日に一回は行っていたら吉の作用は続きます。

もしも凶方で病院にかかったら
そのあと、75日間明けてから行かないと
凶の作用は消えません。

吉方で行った病院で線路で手術をする日が
赤口なら切り開いて赤い血が出るという意味の日なのでよし。
仏滅でも、病気を除去するには良い日です。

傾斜鑑法の講座をスカイプで行います

傾斜鑑法の講座をスカイプで行います。

日程は3月の25日木曜日の9時半から。

傾斜鑑法を教えられる人は
世界でも村山先生お一人となってしまったようです。
鑑法として見方を教えられるのが先生のみなのですね。

本命と月命から傾斜と同会というを出します。

この傾斜と同会を理解することが人間の人生を見る
ポイントとなってきます。

同じ星の人、皆運勢が良いのに私だけなぜ悪い?

同じ星の人、運勢が悪いのに私だけなぜ良い?

つまり生れた日によって違ってくる
月命というのが本命の動きを規定しているのです。



人間は月命の星で妊娠してそれと同じ月命で生れてくるので
傾斜こそが人生全体の土台。

傾斜は心構えを教えてくれるので
それがわかると、
人生の傾向と
対策が見つかるわけですね。

村山先生の「展望と開運」の本は
星別なので
傾斜までは(8つもあって)
それを詳しくは書き分けておりませんが
この本とちょっと違うんだよな…
という人がいらしたら
傾斜が影響しているはずです。

講座を受講希望の方はテキストをメールしますので
メッセージくださいませ。

受講料は3000円


120分でどこまでできるか・・・・
挑戦したいと思います。

もしもお仕事などで夜の受講をご希望の方がいらしたら
また調整いたしますので
お問い合わせください。

atoma358@gmail.com

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プロフィール

心をプラスにする開運コンサルタント國友秀夏(shucca)

Author:心をプラスにする開運コンサルタント國友秀夏(shucca)
マインドズーム代表
村山幸徳先生の
「正位気学会」
認定スーパーバイザー
TOEファシリテーター
(認知心理学、行動心理学)
九星気学、姓名鑑定、易、
家相、顔相、などを学ぶと
運勢がよく分かり、
心が前向きになり
問題や悩みが
ご自身で解決できるように
なります。
宇宙のリズムを知り、
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