過去からの開放

良い母親になろうと
子どものためにと思っているのに
行き過ぎて虐待してしまうという
辛い10年だった

それが終わったと思えたのが
先週の8/7。

ちょうど、ダマヌールの記憶を書き換えるというワークを
始めて21日目でもあり
前世の自分からの手紙が届いたのも同じ日だった

でもそれがあったおかげで
自分を変えたいと学び始め、色々探し、色々行き
自分のやりたい今の仕事に出会い、多くの人と出会い
人生がモノトーンではなく、カラフルなのだとわかることができた

最近、またディズニーのワンス・アポン・ア・タイムを最初から観始めた
悪役の人たちにも悪役になった理由があり、
ハッピーエンディングを望んでいるところが斬新だった

本当は愛されたいのに愛に飢えて
人を傷つけ、愛されることを確信できず恐れて嘘をつく

これは私でもあった

子どもと自分と母という三世代を通して
私はもともとからこんなにひどい人間だったのか?という所まで来て
本当に嫌気がして陰が極まってようやく転換

見え方が随分変わり、感情が変わった

前世の私はこのワンス・アポン・ア・タイムのロビンフッドのような盗賊の頭

もちろん物語とは全く違う私の前世だけど
家族全員殺され、家族以外の仲間のために世のために貧しい人のためにと生きた

彼のエッセンスは今の私の中に流れながら
今回は最愛の家族もいるのだから、
そことちゃんと向き合うということを
最優先にしてきて
夏休みなど一切仕事せず
一緒に旅行してきたけど
今年は家族旅行を辞めた

子どものためには辞めて
私のためにと生きるとして
子供と離れての時間をとるのは
今年の夏が初めてのことだ。

あなたのためにこんなに私は苦労したんだから
そう言われて育つことほど辛いことはないだろうって
本気で思った・・

うちの子は普通と違うから
自立させるためにって思って
厳しくなってしまった時もあった

せっかく体験できるなら
させてあげたい
と思って失敗して後悔するより前に
困るより前に
私が手を先に差し伸べてきた

だから
私の潜在意識の方が実現して
自立するはずはなく
できない子供たちを現実化させる負のループを描き続けた

そうか・・きっとこの子達は大丈夫
そっちを実現させたら良かっただけなのに
答えはシンプルだけどそれを本当にできるかどうか・・は違う

イタリア語の わかる CAPIREは
今何をやっているのか
どういう状態かを気がついて、自分の態度を修正することを
わかった・・・という

8/6のダマヌールのセミナーで聞いた内容が頭の中を巡る

そこに気づくまで長く間違いをおかし続けた

去年一回中野先生のセッションで気づいたのに
人はまたもとのモードに戻る
これを恒常性と呼ぶし
コンフォートゾーンとも言う

この子達は大丈夫ですよって言われても
他の人や世間など不安材料はいっぱいくるから
その度にルール教えなきゃとか、
私がしなきゃが
ずっと続いてきた

でも
この子達はYOUTUBEだとかTWITTERだとか
どこかからか学んでいるようで
いつの間にか成長していた

たこ焼き屋でバイトを始めて1日10時間も働いたり
朝の3時半には起きて始発に乗り、グッズ販売に並び18時からのライブを見て
夜中に帰宅したり
そのエネルギーはどこから来るんだろう?って思うほど
1人で何でもできるようになっていた

8/7一緒に鎌倉や江ノ島に行き、
同じ娘とは思えないほどの別人のような彼女と丸一日を一緒に過ごした

これがパラレルワールドなのか
過去の一点が変わるとその後の人生に影響が出るらしい

私のことが大好きで甘えたかっただけなのに
寂しさからすねて・・・私に叱られることで
かまってもらえて嬉しかったのでまたすねるの繰り返しだった

思い出のマーニーもそんな時一緒に見たから
これって娘のこと?(私のこと?)って思えるほどで
心配ばかりする母親がうっとおしくて
「メエメエうるさいやぎみたい」というセリフに笑った

過保護のカホコのドラマも始まった

親として娘としてのあり方として
ありのままを受け入れコントロールしないで
見守りたいなと思う

私たちの覚えている過去は事実ではない
真実でもない
ただその時に味わった感情から
そういう出来事があったのだと脳が覚えているだけのこと

過去なんて関係ないとずっと思ってきたけど
やっぱり過去の決着がないと、今を生きられないと思う

過去は自分が顕在意識で覚えて無くても
親から聞いた話とか写真から組み立てたただのデータで脚色され
そういうのに縛られながら
今に至る

今やっと前に進み、まわりのサポートを受け入れられるようになった
自分がやらなきゃも手放したら
元夫が子供たちみるよ~と連絡が来た

一白吉方で福島に行った元夫
一白の吉方でマレーシアに行き
一白の吉方で戻った娘

一白の仮吉方をした私と息子

一白中宮の今年、寂しさ、人間関係、家族 からの学びが顕現している











スピリチュアルジャーニー

今まできっと聞く耳を持たなかったというか・・
聞いても理解できなかったことを
最近言ってもらえる機会をいただき
潜在意識で思っていることと
顕在意識で思っていることの違いを
痛いほど思い知りました。
自分の癖・・・
本心と裏腹の言動
そうみえていたの?と驚くばかりです。

まずは
ダマヌールの過去世セミナー
前世なんて現世に関係ないというか
何度もみてもらう機会はあったし
もうみてもらう必要もないかなと思っていたけど
案外自分の嫌いなもの、嫌なものというのが
そのまま前世から残されている課題みたいで
これだけはありえないでしょうというようなものが
実際は前世だったりして面白かったです。

人間として今世を生きるというのは
経験しにやってきているのだから
そのキャラで2日間生きて感じて経験できる
ダマヌールのセミナーは
ただ単に「1912年にオーストリアで修道女だったよ」のような
情報じゃなくて
今をどう生きるかに直結してて
さすがだなって感じでした。

過去世のパーソナリティーは今にも反映されていて
思い癖が抜けきれない場合もあるし
今 ある 当たり前が
なんて恵まれているんだろうなとも感じました。
私はドイツで盗賊で、家族も皆死んで天涯孤独でした
人と関わるより、一人でいるほうが好きと
顕在意識では思っていますが
本当は一番家族や仲間を欲し大事にしたいのに
それがなかなか出来ないようです。

実は腸脳腸整体の植村先生にも言われたのは
本当は愛し愛されたいのに
愛されてないと誤解していて
愛と愛情を混同していて
人に愛を拒絶されたら死んでしまうくらいに怖くて
自信がないんだと。

自信がないから準備して学んでなかなか行動にうつせなくて
頭ばっかり使っているのだと言われました。

他の方にももっと感覚を使うようにとか
自分の思考を捨ててとかいろいろメッセージを頂くのですが
そのために、感覚で生きられるようにと
整体も習い始めたのですが・・
まだまだ頭ばっかり使っているのだと気が付きました。

先日お会いした河崎先生は以前余命二ヶ月の
中野先生をお助けして
その 中野先生も同じような能力をそれから開花され
今に至るのですが、
その先生とうちの腸脳整体の師匠と
金沢でコラボセミナーがありました

昨年婚約していたけど「くう」を観て以来
今はすっかり冷めてしまった外国人の彼が
日本に来たいと言うので今回は金沢をメインに滞在しました

30年来の腰痛は腸脳整体で一発で治り
膝が痛みで曲げられなかったのもすっかり治りました
外国人は日本人より理屈っぽくないので治りやすいのだそうです。

さらに中野先生のセッションで
今後の仕事がうまくいかなくなること(売上は益々減る)
自分がやりたい方向をまず決めること
それに集中すること
怒りを持つことで自分の波動を下げるので
後ろのついてくれている方たちが助けることができなくなっていることを
教えてもらいました。

心が軽くなったことで、普通なら症状は一旦治っても
恒常性で戻るのですが体調も全く戻りませんでした

私達の体は、一瞬何か思うことで変化します
明日からオーストラリアに帰って仕事か~と嫌なことを思うだけで
血液もドロドロになるのを目にしました

食べ物も大事ですけど
何を思うか、その時の感情によって一瞬で体は変化するので怖いです

彼は元奥様から裁判を持ちかけられ
今住んでいる家を追い出されそうになっていて
彼女に対して怒りがあるので
それを許すと良いよといっても最初は
裁判取り下げたら許すといって聞きませんでした

物事は反対だから
許すから現象が変わるのにと説明するのですが
それでも許せないがあったので
「振りだけでもしたら良いのだよ」と告げると
それならできるとのことでした。

私たちはついつい逆をやって苦労します

この奥さんとは前世でも前前前世でもずっと死ぬまで喧嘩していたようで
今回それを終わらせるために来たので
負けるが勝ちなんだよというと
??という顔をしていました

失ったら
天は足そうとしますから
結局受け取れます
この世はバランスを大事にする世界だからです

勝ったらそれは手に入れたと思った瞬間になくなります

私もわかってもらいたいと思うから
わかってもらえない時に悲しいわけで
本来人間なんてみな違うんだから
わかるはずないというところからスタートしていたら
わかろうと努力してうまくいくんじゃないかなと思えてきました

家族関係が何より一番難しいのは
遠慮がないからで・・・
遠慮がなくなってなんでも言えてしまうと
子どもにしても自信がなくなるだけで
何も良くはならないので
できるだけ言葉を使わず
想いは通じるので
信頼して行こうと思いました。

植村先生は今まで必死で生きてきて
選択肢なんてなかったので
そういうときこそ成長できたから
準備しているような余裕がある時には
成長なんて無いんだといわれますが
それも腑に落ちました

河崎先生も同じようなことをおっしゃったのですが
どうしたら?という質問もいらないくらい・・
ただやれば良い
なんですよね・・・

癌の方たちも末期の人も
植村先生が受け入れるようになったので
治られていきます

この痛みや病気から学びがあるんじゃないかというより
そこまで放っておかないでまずはそれはいらないともう嫌だと
なってもよいわけで
そういう方が奇跡を起こし元気になっていかれています。

私達は自分の思考で無理と諦め
そういうものと受け入れていますが
そうじゃないんだと脳が思った瞬間に
こんなの大したことじゃないと思うと
癌も正常な血液に戻り
痛みもとれていきます

今苦しい方が
病院でなんとかしたいと
自分でなんとかしたいと思うかもしれないけど
もしかしたら、自分のエゴが邪魔していることに
自分だけでは気づけ無いこともあるので
そういう方のために
私のオススメなお二人のコラボセミナーを聞いてもらいたいなと思います

岐阜の各務原で開催しますので
詳細はまた聞いて下さい

中野先生と植村先生のコラボセミナーは
7/8日 

岡山の勝Zさんこと、勝部先生と腸脳整体の創始者の植村先生の
健康セミナーは
6/11日

この人苦手って思ったりする人は
自分に似ていて
自分の鏡なんだなって
今回本当に痛感しました。

でもその人の愛の深さがわかると
大好きに変わり
自分のことも少し認めてあげられるようになったと思います

この世は同調の法則
自分と似たものと引き合います

そしてバランスを宇宙は取ろうとします
失ったら得られるし、
得たら、失う・・
まるでシーソーのようです

そして自分の人生に集中すること
人のことばかり気にかけたり心配しては
相手のエネルギーを奪うことになり
自分の体も壊すことになるから
相手を信頼して離れていること

あまりに距離が近いと家族にしてもそうだけど
傷つけ合うことになります

くうの監督ととうまさんにも久々に
お会い出来たのですが
とおまさんが肩が外れたらしく
それは型を外せというメッセージだったとのこと
なんかもっともっと柔らかく
柔軟に生きて良いんじゃない?
なんでもいいんじゃないと村山先生の口癖みたいなことを言ってみたりします・・

これってこうだよねという見方は
誤解があるので
自分が嫌って思ったことをあえてトライしたら
案外良いじゃんという経験もしたり
皆が良いというものをやってみたら
意外とそれほどでもないかと思ったりもあったので
やっぱり自分で確かめないといけないなということも思います。

愛とは受け取るより与える時に感じるもので
これだけしたのにって思う時は
愛ではなく愛情だということ

ファインディングドーリーのように
3秒しか記憶が無いくらい
今を生きれば良いんじゃないかということ

あの人が良いとか悪いとか
問題は相手ではなく
受け取る側の自分にあるということ

あえて今回の旅は本当は行きたくない
会いたくない というようなものを選んだことで
修行が好きなんだね~と言われながらも
荒治療ながらも気づきが多い旅でした












意識を変えるお手伝いをします

大ヒット上映中の「君の名は」を観てきました

文句なく良い作品ですね

主人公が岐阜出身ということで姪っ子も

岐阜弁を誇りに思うようになったと言っていました

都会への憧れは私もあり

東京で20年以上暮らし、岐阜の良さがわかるようになったのは

子供が生まれた後でした

イルマーレとか・・時空を超えた作品は大好きで

音楽座時代でも宇宙人の魂が人間に入ったりとか

死んだ人が一日だけ命をもう一度与えられたりとか・・

命の大切さを扱った作品が多かったのですが

今の若い人もこういう作品が好きだと思うことに感動しました

今 自分が決めてやっていると思うようなことも

実は前世でやっていたのではないか?

自分にとって気になってしょうがないことが・・

どこか宇宙か夢かで繋がっていてそれを見つけるのは

意味があることなのではないか・・

そのひっかかりを大事にするのは

生きる意味や使命を見つけるのに大事なのではないか・・

そういう映画が・・・最近多いですね

僕だけがいない街もそうでしたね・・・

誰もが誰かのために生きて、命をつないでいる・・

先日訪ねた高山も誘われるまま・・

なぜあの時、あの人達と

水無神社のご神体の位山に登ったのかな?

と来ることが決まっていたのかな?と映画を見ながらふと思いました・・

来週も京都や淡路島に覚醒映画を見に行ったり

中野宗次郎さんのワークショップの予定が目白押しですが

自分の肉体や・・・思考の外にある・・

本当の自分と段々ちゃんとつながってきている感じがしています

娘の高校もどこにしようかと思っていたら

何校か見た中から何度も電話してくれて

丁寧な応対で好感が持てて娘も行きたいという高校にが見つかりました

実は13年ほど前、娘が生まれて間もないころに

屋久島のその学校に訪ねて行ったことがあり

教頭先生がここ各務原の人で偶然ですねという話をして帰った学校でした

まさか・・・今になってあそこに行くことになるとは・・

縁というのは本当に不思議なもので・・

自分の創造を遥かに超え、誰かの紹介、誰かの一言など

きっと神様というのは人の形をして誰かと誰かを巡り合わせているのだと思います

私はネットで生徒さんとつながっているだけなので

今月は皆さんにお会いできる機会を作りました

2016年9月17日 TKP大阪本町カンファレンスセンターでの
村山先生の講座の前に10時から12時までお茶会をします。

9/19 京都でオフ会をします

18日もしも一緒に泊まって19日恵方の丙にお参りに行きたい方は
一緒に行きたいと思います

9/28日は東京でオフ会を夜します

9/24日は中野宗次郎さんのワークショップに行きます

9/22 は覚醒映画「くう」を淡路島に見に行きます

会いたい方がおみえでしたら・・

遠慮無くご連絡くださいませ



意識が変わるお手伝いをさせていただけたらと思います


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本当の自信とは?

この所連日3日続けて
娘が家出した・・というお母様たちの相談を受けました。

どのお母様も自分の否も認めながら

でも、
娘が悪い
娘を許せない
娘が変わって欲しい・・
という気持ちが湧いてくるのを抑えられずにいらっしゃるようでした。

子供が勉強したら(仕事したら)良い子
サボったら悪い子

というよな
DO 何か行為をしたことには
認めてあげれるけど

やれなかった時には
認めてあげないという様子です

約束を破ったとか・・
裏切られたとか・・

本当はこうして欲しかったのに
思うようにしてもらえないことに
自分が怒って
その怒りに触れては子供はおかしくなるので
皆出て行ったのでしょう・・

まだ6歳や7歳位の小さな子から
20代の女性までいましたが・・・

本人のあり方 存在
BEを認めてあげるという大事なことに
目を向けてもらいたいとお話をしました

ちょうど息子の通っている学校の通信に
水島広子さん著の
「小さなことに左右されない本当の自信を手に入れる9つのステップ」
(大和出版)の記事が届いて
読んでいたら同じメッセージがあったので
シェアしたいとおもいます。

子供たちは今本当の自信を失っています
(裏を返すと家出する子の親の方がそれを失っているように思いますが・・)

これは自尊心や自己肯定感と呼ばれるものだそうです
自分という存在に対する無条件の肯定感です

「なんとかなるんじゃない?」という安心感です

これがないと
やっきになって勉強したり
何か持ち物を集めたり
資格とか免許にこだわり
武装して自信をつけようとしてしまいます

それは自分に自信がないからなんですよね・・

私の生徒さんにも多いのですが
もっと勉強しないと
自分の悩みが解決しないんじゃないか?と
やっきになっているような人もいらっしゃるのですが
恐怖心からやるのだと苦しいと思います

日盤吉方とったら気分が良くなるけど
凶方だったらがっかりしたり
日盤吉方取れない日は落ち込んだりのように
毎日したことに焦点をあてると
アップダウンが激しくて参ってしまいます

スポーツで良い成績を納めるとか
何かで評価されるとか・・なんて
そんなにあることではないので
本当は自分が自分を褒めれたら良いのでしょうけど
そういう人ほど自分に厳しすぎます

ご主人もそんなにほめてくれることもないので
仕事にやっきになったり
人助けや人の面倒を見る時間が増え
誰かの感謝で満たそうとします

でも本当はそれをすればするほど
自分を見失っていきます

存在しているだけで良いではないか・・と
生きているだけで感謝
生きているだけですごいって!
心が今思えたらその瞬間から
どこかにいかなくても
何もしなくても幸せになり
その幸せな笑顔で
子供たちもご主人も幸せになり
街も地域も学校も、職場も日本も世界も平和になります

いじめや自殺などで命をたつ子供が多いのは
日本だけです

戦没者より多いくらい
日本は豊かになったのに
マスコミやネットの普及で情報量も増えたこともあり
誰かの基準や誰かの価値観や評価に左右されすぎなのかもしれません


何か役に立たないといけないと思っていると
それを人にも押し付けます

自分が何かを(DO)をしたら
評価されるという生き方は一時的には満たされます

でもそれが自信になるかというと
そういう自信は失敗した時に崩れます

昨日にこんな記事を目にしました

ただ人生を思いっきり楽しみたい

自分の人生を楽しむだけで良いんですよね。

自分の人生に集中してくれたら
周りは幸せなんですよね・・・

それなのにおせっかいばかりして・・・
子供のことに一生懸命になったり
人の世話に一生懸命になってばかりで
自分のために人生を生きていなくて

これだけやってあげてるのに!の・・・のに・・・

しなければいけない の MUST

したいからやっている

が日常に無いんです・・・

人にやってあげることで相手の自信を喪失していることにも気がついていません
(やらせてもらっているのにね・・・)

そしてやらなかった時に
「なんで?」と怒り
自分がせっかくお金や時間を費やしたのに
とか
「約束したのに」とか

怒りは
ラーメンの汁が残っているところに
替え玉をするが如く次々に
盛られていきます
(これは私の講座を受講している人ならわかりますよね・・・)

自分の人生この子がいなかったら・・・
と子供に邪魔されているかのように
と思っているのかもしれません

だったらやめましょう

その思いをやめましょう

そのマイナスの発言も今すぐにやめましょう

誰かに愚痴るのもやめましょう

困った時がチャンスなんです!!

そのタイミングで皆学びます

母親というのは・・御用聞きくらいでいいそうです

「何か私にできることある?」くらいで良いんです

困るまで、放っておいてみてはどうでしょう?

パラリンピックも始まっていますが

きっとお子様たちは五体満足で何も不自由してないはずです

あの選手たちにできるなら我が子にできないはずはないですよね

我が子も笑顔はできます!

それで十分!って思います。

昔・・親にあまりかまってもらえなかったからという
反動かもしれませんが・・

わが子を自分の持ち物のように
過保護に接しているのは
子供を弱くしてしまいます・・・

常に
それが正しいとか間違っているとか・・ジャッジして
そのものさしは誰のものでもない自分だけのものなのに
世間ではという言葉をもちだします・・

相手のできているところを褒めるより
できていないところばかり目につき
責めていたら
ママたちを喜ばせたくて生まれてきた子供たちは
どこに居場所を見い出せばよいのでしょう?

笑顔だけで半径200kmくらいの人を幸せにできます

笑顔だけで生きると決めても良いほどです

心配している裏には
できなかったら子供が困った時可哀想と思う慈悲
やさしさがあるのはわかります

嘘をついたり
約束破って大人になったらろくな大人にならないのではないか?
など将来にむけて心配なのもわかります。

家出して何かあったら
人にさらわれたり事故にあったらと
怖いのもわかります。

でも、それは全部妄想です

恐怖に負けないでください

一度くらい悪い事しても
失敗してもそこから学ぶはずです
あなたが学んだように

失敗すること
傷ついたり
悲しんだり
裏切られたり
いろんな体験をしたいと思って生まれてきた
あなた達の子供たちのほうが
ずっと魂も高く
それらの障害を乗り越える力があるので
信頼してあげてください

その子たちは皆自信があるはずです・・・

それを否定するようなことを
毎日言い続けないでください

今やらないと後で困るなんて言わず

今しかできないことをいっぱいさせてください

私もこの15年も同じように叱ったり
子供を脅したりしてきたので
今本当に無駄なことをしてきたなと後悔しています

今を大事にと言いますが
今に集中できるかどうかも成果だそうです
出来ないからといっても罪にはなりません
引きこもりは50万人も超えているそうです

現実を受け入れるというのも成果です

出来ない子もいるんです・・・。

自分の子供の気持ちより
人目を気にしていませんか?

子供がやってくれたら
自分は安心する・・

自分の安心は人がどうこうしたことで得るものではないんです

子供たちはそんなこと見透かしています

昨日フェイスブックで見かけました

当てはまっているものを全て手放して下さい。

□人のお世話や面倒を見る

□人助けに没頭する

□人を育てることに没頭する

□誰かのせいでやりたい事が出来ないという思い込み

□使命感や責任感でやりつづけていること

□お金のために無理していること

□夢を叶えるために今の自分を酷使している状態

□誰かと競っていること

□練習を重視して実践が出来なくなっていること

□誰かに成果を見せたいと思ってやっていること

□プライドや極度の拘り

□自己価値を何かの「成果」や「評価」ではかること

□無理矢理頑張ること。無理矢理テンションをあげること

□努力してボロボロになっていると自分は頑張っていて、
大丈夫な気がするという思い込み

自分を幸せにする覚悟



きっとできるはずです

このブログを読んだ貴方はとてもラッキーだから

自分の幸せを邪魔しているのは他でもない自分です

今どういう心のあり方で生きたいですか?

こんなあり方を大事にしたいと決めてください

人に対してやさしくありたいとかでしょうか?

だったら自分に一番優しく接してあげましょう

怒ってしまっても そんな自分を許し認めいたわってあげてください

心の姿勢は 自分で選べるものだとあります

自分の内側にある不安や恐怖に気づいたら

優しい気持ちをまた取り戻せます

昔の記憶が戻ってきて怖かったのかもしれませんが
自分と娘とはまた違いますし
過去の延長線上に未来が決まっているわけではなく
今 自分の思いを変えたら未来は変化していきます

成果とか結果とか行動ではなく
自分がどう感じるのか?を大事に生きてみましょう

気持ちいいと感じるように集中しましょう

完璧にやりたいという思いを手放しましょう



個人セッションも受け付けています

60分 7000円

120分 12000円

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凶方でも心は吉に切り替えられます

マレーシアの生活もとても快適になりました。
毎日のようにシャトルバスが出るので
好きな時に買い物に行けるし
イオンもありダイソーまであり日本と何も変わらない生活ができます

物価がとても安いので
お野菜や果物も豊富にマーケットで新鮮で安いのが手に入るし
アジアなのでごはんや麺、もちからパンと
日本とそれ以上に料理も美味しくて安いので
半分くらいは外食になりました

マレーシア料理も辛いソースを別にすると
どんな料理もいけます
中華も美味しいですし
クレイポットの土鍋に入ったのとか名物のようで
日々、新しい料理に挑戦しています

海外の生活が良いのは
自分のこれしかだめ!というこだわり
を外せるようになること・・

例えば床も掃除機など無いので
ほうきやモップで掃除するくらいです

きれい好きな人にはちょっと辛いかもしれませんね・・

ありなんてベッドにまで這っています・・・

床になにか落とそうものならありにやられます・・・。

洗濯は洗濯してくれる人がいるし
掃除もしてくれる人がいて
生徒は寮生活している間
勉強に集中できます

掃除の時間があるのは実は日本だけなんですよね・・

日本の良い風習だと思いますが
ここは、分業が発達しています

親子寮は親がもちろんやるんですけど
それでも日本にいる時よりも
格段に家事の時間は少なくてすみます。

ミキサーを購入し、
朝は果物でスムージーを作ります。

ミロがどこにでもあり、学校でも出ます

学校は基本4食
寮制は食事代まで含まれ
土曜はスイミングまでできます。

マンゴーやマンゴスチン、などトロピカルフルーツも豊富で
見たこともないむき方食べ方も知らないものも多いですが
美味しい新しい野菜や果物を見つけました。

キャフェテリアで子どもが10時 13時と二度食事をとるのですが
その一回は果物などをもたせています。
ヤクルトもあるので子どもが希望する飲み物を
うちの子はダイソーで買った昆布茶などを持っていきますが
ミロだったり、ジュースだったりを持っていきます

昼はマーケットでなにか買った時は差し入れ
本人たちが好きなのをピックアップしているようです

今日はチャーハンだったそうです・・

携帯は空港で買ってからその後トップアップしないと
使えなくなってしまうので
10日で10リンギットのように足しました

ネットは学校の中はフェイスブックやラインは出来ないのですが
共有スペースではネットがつながるので
スカイプとかは出来ます

来月は学校からモデムも借りられそうなので
ネットも無制限になりそうです
(今月はもう間に合わず・・)


うちの息子は学習障害があるのですが
やはり英語でも書くのは苦手・・・
授業中も座っているのが苦手なのか・・
ふらふらしてしまうので
午前中のみということになり
遠足もいなくなったり事故にあうといけないからと
参加できないといわれていました。

毎日日盤吉方をとりに自転車ででかけていました。
東くらいしか・・・店もないので
彼の本命の六白、長男の三碧

何度か頼んで明後日からの
遠足一緒に連れて行ってもらえることになりました・・

明日は入学できるかどうかの試験発表です

こっちにきて子供たちがこんなにできないんだ~と
語学の上達なんて、ひと月や三ヶ月ではどうにもならないのは
承知だったのですが・・
それでも、英語を英語で学びながら理解できない中で
やってきていたことに驚き
勉強見てあげたいなという気持ちになりました・・

この陥入の1-2年
女の子が寂しい思いをすると
その後変な男の人に寂しさを埋めるために走ると
村山先生のDVDにもちょうどあり
1月のチャネリングでも
ここ1-2年、娘と私の関係性の修復が
とても重要だと聞いていたので
今は一緒に寝たり、勉強したりと
できるだけ一緒の時間を過ごすようになりました

こちらにきて、あるママから無視されるようになって・・
なんでだろう?から始まって
また心理学の勉強をおさらいするようになりました

私は何を無視してきたんだろうか?と

私自身のやりたかったこと
私自身の声を無視してきたのか?と探り始めたり
娘がママが無視する~という声に敏感になったり
中の現象を外ばかり変えようとせず
見る時間ができたことをとてもありがたいと思っています

つまり陥入は
人間関係で孤立して人と会う時間が減るからこそ
一人になり、自分を見つめることができるのでしょう

私というものが
人から期待される姿の自分でもなく
自分ってこういうものだろうという概念でもイメージでもなく
理想のほんらいのありのままの自分をもう一度
日々見つめ続けています

村山先生の鑑定の技も復習しつつ
自分を知るということ自分を感じるということを
長いことさぼってきたな~と反省しています

教えたり、アウトプットが続いたので
この陥入の時はインプットが思う存分出来て最高です

ネットがつながらない・・・ネットする時間もない
子供たちが学校に行っている間
一人勉強に集中できます

仮吉方で一人になるとやみつきの
意味がわかりますね・・・

久しぶりに母との暮らしから離れ
一人はとても気楽です・・・

陥入というのをとても楽しめているのは
一白の吉方をとっていて
今年三碧の線路で顕現しているからでしょう

前回の陥入は一家離散、倒産、などで死んでましたから・・

一白なので皮膚の病気は出ますね・・
こちらにきて、2週間以上
口の中、舌が荒れて痛かったです。
娘もずっと口内炎。
最近子どもの友達が水疱瘡でましたし・・
私も耳の中や、鼻の中といった中や
泌尿器系を悪くすることが多いです

本当に気学には驚かされます

ここまで現象として見せてくれて・・

東洋医学もこちらに来て時間が出来て学び始めました

皮膚と肺がつながっていたり
西洋医学と違うのでとても面白いです

6-8の息子などは三碧や九紫が相星にないので
やはり怒りやすいし、肝臓や心臓など悪くしやすいので
気学と結びつきながら
ニュースキャンを毎週かけながら
日々快適に過ごせるようになりました

日々、喜びを見つけること上手になってきたように思えます

あんなに行きたくないって思っていたのに
やっぱり帰りたくないなと
もう少しいることにしました

母親が楽しそうに生活していると
子どもは、ぐれないそうです・・

とりあえずは明日の試験の結果次第ですが・・
このまま仮吉方して
ケアンズに移住するのかどうか・・

ケアンズの彼はヨーロッパ豪遊中で
12月までは逢えません・・

でも全然平気というか・・・
寂しくないのは
六白の吉方をとっているからでしょう

凶方に来ていますけど
心は吉に切り替わりました。



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自分が作り出す制限と諦め

娘が何かを欲しがった時に、
その後「やっぱいい・・」と諦めるのが気になっていました。
どこかに行きたいと言っときながら、いざ行こうとすると「行かない」とか
「食べたい」と言っておきながら「いらない」と諦めたり・・
なぜなんだ?と何年も悩んできて
ふとおととい目に止まった言葉が・・・
「欲しがってはいけない」でした・・。

欲しがることは悪である・・というか
欲しがらないことが良いことのように無意識に思っていたようです
特に「もの」に対して・・
だから子どもがなにか欲しがると
なんで我慢できないの?どうして欲しがるの?という
幼いころの私は我慢したのにという感情がありました

服なんか古着でも良いと私は思うけど、娘はブランドのものを欲しがるし
映画だってどうせTVでやるでしょと私は思うけど
娘は映画館で見たいと言います。
リクエストされれば、私は「良いよ」っていいながら・・
心の中では「もったいない・・・」と思ったりしていたので
「ママは我慢してるのに私だけが欲しがってはいけない」という遠慮が
彼女なりにあったのでしょう・・。

私は前世で、修道女だったそうです。
(3人位の人に言われたことがあるのでそうなのでしょう・・)
神との結婚は身一つと家も家族も財産も友達も何もいらないと思って生きていたのだと思います。
神の愛を受け取れないという怒りがずっとあったそうです。
本当は神の愛は届いているにも関わらず、
あるのに求める
そして・・諦めていたのですね・・。

清貧の誓いを立てていたのかその癖で、今世はあまりものに執着がなく
車だって走れば何でも良いし、
部屋も子供の頃に住んでいたまま・・・タンスも本棚も30年以上前のものだと思います
あるのに買うのもったいないし・・と思うので
私の前の夫は二人共かなりお金をバンバン使う人でした。
陰と陽のバランスなのでしょうね・・
だから・・お金だってあったら誰かに使われてしまうという信念ができてしまって
そういう経験をして、お金はとどまることなく流れて行っておりました。
「人生は修行だ」という信念もあったので
苦労した方が成長できるくらいに思い込んで生きてきたように思います・・

でもそこが間違いだと気が付きました・・

私はいらないけど、子供にだけ受け取って欲しいと思ってきたので
子どもが受け取らないをずっとやってきたんですね。
それで
まずは自分が豊かさを受け取る許可を出しました

流れが変わりました・・

人は体験したいがために生まれてきて
感情を味わいたくて経験します

うそ~こんな病気なんか体験したくない
貧乏はいや~
こんな旦那はいや~と思うかもしれませんが・・
自分が選んでそれを経験しているといいます。

フランケンシュタインが絶世の美女の奥さんを作ってと博士に頼まず
自分と同じ醜い奥さんを作ってと頼んだように
フランケンシュタイン症候群といって、
分相応の願いを願っていたり
自分にはこのくらいという制限や諦めも作り上げてしまうのだそうです

神様にオーダーを出しておきながら受け取りを拒む人なんているの?と思うでしょうが
多くの人は願っても叶わない、叶うはずないと自分で制限をしているそうで
神様の倉庫には一杯名前のタグのついた
取りにこない特注品が眠っているそうです。

敵は自分の中にあり、
神様でもなければ、周りにいる人でもありません・・・

自分の人生を邪魔しているのもそれは自分以外の何者でもありません

私は私のためだけにお金や時間を使うというのが罪悪感だったので
私に罪悪感を感じさせないために
子供たちや、元夫などが使ってあげようが働いていたのかもと
今日はじめて気が付きました・・

私が喜ぶためにこれからの人生を生きよう

と決めた今日一日はとても充実していました。
今日は子供を置いて遠出をしました
土日に子供を置いて出かけるのは罪悪感の塊で
どうせ出かけるなら一緒に楽しめるように
それが私のお金と時間の使い方でしたが
今日はひとり私の為に高速代もガソリン代も使い
友人とランチして温泉まで入ってきました・・・。
普通じゃんと言われるかもしれませんが
私にとっては子供たちとでかけ食事をしたり一緒にお風呂屋さんに行くの選択のほうが
ずっと楽なわけです
でも子どもと出かければ、兄弟げんかはするし、私は子供を優先して
自分が我慢したり、イライラしたりするわけで
健全ではありません・・・

今日は
どこへも連れて行ってあげられなかったのに子供たちはご機嫌で
母からのクレームもありませんでした・・・

「あなたのために」という母親のプレッシャーの元 育つ子どもの身にもなって
という友人の言葉が身にしみました・・・。

あなたのために私は働いているのよ
あなたのために土日は休んでいるのよ
あなたのために時間を作ったのよ
あなたのためにお金を使ったのよ・・

言わなくても子どもはちゃんと感じるものです・・

昔は大人の会話に子どもは入れなくて
お金のこととか大人の事情は子どもにはわからない世界でした。

だからこそ、早く大人になりたいとあこがれ尊敬もした

あの頃の私に今の私の事情なんて想像もつかない・・・のに・・
子どもになんでわかんないんだろう?なんて思うことのほうが間違いだったんですね・・


年末も子供たちとスキーです

この年でスキーは大変と思って憂鬱だったのですが
コミュニケーションの達人の私の師から
「無理なことはしなくていいから、2時間だけでも真剣に手を抜かず子供たちと遊んで
自分が楽しんだら良い」と言われました
できることとできないことをはっきり伝えること・・

家族であってもその線引があるかないかは・・・
自立して長続きする秘訣かもしれません

私の母は他人も我が子も、犬も同じように共感し
同じように対応します


そこが身内としては水臭いとか、冷たいよな~と感じるところで
愛されてないのかなと比較した時もありましたが
それをずっと教えてくれてたんだと今日は気づきました。

子どもたちに何でも与えて合わせるのが良いわけではなく
それは愛ではなく相手の自立も、自尊心も、自己肯定感も
奪う行為だったのかもしれないなと思いながら
これは自分と親との関係も見直せる瞬間でした・・。


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愛すれば愛される

親とうまくいってない

という相談が多いです

愛されたことがないとか

大事にされたことがないとか・・

こちらが歩み寄るのに、向こうはひどい仕打ちをしてくるとか・・

親だから子供を愛するのが当たり前

という前提があると辛いですよね・・・

親子でも価値観全く違うというのもありますし

子供によって、合う合わないがあるので兄弟をみても、接し方に差もあります

算命学を習い初めてホント良かったと思ったのは

同じ十干を持つ人とは近くにいるとうまくいかないということ・・・

私は太陽でなのですが、父も元夫も妹も太陽でした。

太陽はこの世にたった一つ。一家に一つで良いのです。

真夏の太陽は近すぎるとうざいけど・・

離れたらとても暖かく分かり合えるし、有り難さを感じるものです。

そういうことがわかっただけで・・救われました。

私の心理学の恩師も、親に愛されたい愛されたいとずっと求めて叶わなかったけど

あるときから、「愛そう」って。書き換えたのだそうです。

愛してほしいと期待するのは奪うことになるのだという

「変換」さんの本とも重なり

夫にわかってもらいたい、親(子供)にわかってもらいたいと思ったら

まずはこちらから相手を理解しようという思いも大事じゃないかなと思い

個性心理学の勉強も始めました。

例えば今日私は彼への贈り物に包丁を選んだんですが

私のようなアース(地球)タイプは役に立つものをプレゼントします

今までも足ふきマットとか、洗濯物干しとか

腰痛防止のクッションとか使えるものを選んできました。

彼もアースタイプなのでうまくいきます

しかし、サン(太陽)タイプはブランドものとかが好きですので

GODIVAとか知名度や人気のある物の方が価値があると思いますので

きっとその観点でプレゼントを選ぶとどうでしょう?

例えばムーン(月)タイプの人は優しい感じの花を選びますが

アースタイプは長持ちするタイプを選び

サンタイプはパーッと華やかな花を選びます。

ムーンタイプはまず相手。アースタイプはまず自分、そして、サンタイプはその日の気分

大きく分けてこんな違いがありますが、これが60通りあります。

人はみんな違うので自分が良かれと思ったことが

相手に嫌味になったり喜ばれないことなんてザラです・・

相手は変わらない・・・天気みたいなものだと思えば腹も立ちません(笑)

求めたり、期待する前提があればあるほど・・自分が苦しいだけですね

自分は束縛されるのは嫌いなのに、相手の自由は奪ってしまったり・・

やっていることと・・思っていることが・・結構チグハグしていたりします・・・。

今日facebookで見つけた弟子仲間の言葉・・・

振り子の法則

愛すれば、愛される
嫌うから、嫌われる
振り子は、片方に行っただけ
反対にふれていく
理解するから、理解される
頑張った分だけ必ず報われる。
嬉しいけど厳しい法則である。

ホント・・そのとおりですよね。

相手が犬なら、食い散らかそうが、そそうをしようが、黙ってかたずけますものね・・。

それが人間だと腹を立てる・・

黙ってペットの世話をするのは愛ですよね。

ペットがいるうちは仲が良いと言われているのは

この与える無償の愛で包まれているからですね。

昨日の易では四徳の元 享 利 貞をやったのですが、

元とは天地の愛がやってくること。愛の喜びに包まれることだと習いました

つまらない・・・というのは愛が詰まっていない、愛に包まれていない、心に愛が足りない証拠

利と貞がないからだそうです。

利と貞は自力・・・つまり・・・相手の足りないところを足してあげるという心

ペットのように相手ができないところを黙ってやってあげるから

自分に愛が備わっていくのだとか・・

愛とは仁とも言います

天地の徳を人が身に付けると書きます

仏教では慈悲と書きます

一緒に喜び、一緒に悲しむこと・・

私が自分のことを洗いざらいブログで書くのは

幸せになってからじゃないと人に教えられないとは思っていないから・・

全然足りない私ですが、一緒に同苦することはできます

一緒に喜び・・・悲しむことはできます・・

苦しみは半分に、喜びは倍になるのです・・

それはどちらも知っているから・・・・

善に善を重ねていないと愛を感じられないのだそうです

善をしている人は歩みはゆっくりなのだとか・・

正しいことをしていたらもっと大股で進むものだと思ったりしますが・・

自分以外の人も一緒に幸せになろうって進むから・・

とってもゆっくりになって当然なのだそうです・・


花が綺麗だと感じるのは、花が綺麗なのではなく

綺麗だと感じる心が備わっているからです。

感じる感性がないとあっても気づきません。

小者は愛に鈍感です

だから

敏感になりたいものです。

ささいな愛に気が付きたいのです・・

こうするのが普通とか、こうあるべきとか・・・勝手な思い込みを捨てて・・

霊だの前世だのみてもらう前に

目の前の親や家族の行動や言葉の裏にある愛に気がつくには

自分の中に愛がないと感じることも受け取ることもできません。

すべては

有り難いものばかりなのですから・・

算命学の先生に面白いお話を聞きました。

UFOの燃料は愛だそうです。

地球の波動はまだまだ低いらしいく3分も飛べないんだとか・

ウルトラマンのようですね。


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自分で作り上げる罪悪感

ハワイにはうつ病が無いだろうと思う人が多いと思うが

日本や世界中の他の国と同じ割合で存在するのだそうだ。

というよりもっとひどいらしい

なぜならこんな楽園にいて私はなぜ鬱なんだろう?という罪悪感は

コンクリートジャングルの都会で鬱になるより重いからだ

娘が土日どこにも出かけなかったねと残念がっていたが
今週の土日楽しめなくてもそれほどすねたりしないが
USJにいるのに楽しめなかったら
ディズニーランドに来ているのにおみやげ買えなかったら
それは何のために来たんだ?となってしまう時の
悔しさというかストレスといったら普段の何倍にもなる

せっかく休みとったのに
これだけお金払ったのに
ここまで遠くまで来たのに
普通よりも楽しんでいない・・
自分で罪悪感を作り上げてしまう

今年は運勢が良いはずなのに
親なんだから子供を愛するのが当然のはずなのに
体に気を付けていたんだから病気にならないはずなのに
などなど・・・
そんな自分のこうなるはずなのにという思いが
高ければ高いほど、落ちるショックが大きい


エレクトーンを買うのに良い日がありますか?
と先日聞かれた
線路が良いですよと答えると
その日に買うと子供がコンクールで優勝するかしら?ときた

高いエレクトーンを買ったから
良い日に買ったから
そういう条件が揃えば揃うほど
人は現実とのギャップに
もっともっと不幸を感じる原因を作り出す

不幸というのはドラマでも描ける

実際の生活にいくらでもある

でも幸せは?というとそれは抽象的で
人によって様々で
あるとき幸せだと思っても
次の瞬間にいきなり地獄にもなる
みえないし、定義もないし
獲得できるシロモノではない

やしきたかじんさんの最後の2年を小説にした「殉愛」が
話題になっているが
食道癌の過酷な闘病生活の中の2年間を
「可愛そうでしたね」と作家の百田さんが奥さんのさくらさんに言った時のこと。

彼女はこう答えたという

「人生で最高に幸せだった」と。

私の知人はすごくお金持ちで
大豪邸に住み、別荘ももち
色々旅行もしているし
結婚生活も17年も続いていて
子供や孫に囲まれているのに
一度も満足を感じたことがないという

お金がこれだけあるのに幸せに感じられない
やるべきことをやってない気がする
私の使命は何なのか?
何をすると満足するのか?と

幸せにならなくてはいけないという
一種の強迫観念というか・・
自分で幸せってこういうことという
イメージに合わないことを
満ち足りてないと感じている人は
彼女だけではないと思う

「体が痛いならおもいっきり感じなさい」

とは誰が言ったか忘れたけど・・・

それは贅沢な悩みなんだ・・

だって

痛いと思える身体があるのだから。

いくらお金があっても食道は買えないと

たかじんさんは嘆いていた

生きているからこそ肉体の悩みがある

病気の子供を看病したり

親の介護をしているなら

そういう家族がいるということだ

孤独な人が聞いたら羨ましいと思うだろう。

あのナポレオンですら

作家になりたかったのに、最初の作品で叩かれて

夢を諦めて皇帝になった

最初の欲望は満たされなかったが

別の形で実現されるには

挫折もありえるのだ。

羽生くんはあの傷ついた体でメダルを狙っていただろうか?

この体じゃ、金メダルとれそうにないから、棄権しよう

なんて思わなかったと思う

飛びたい

と彼は言った・・・

だから飛んだ

着地は失敗したけど・・・何度も・・・何度も・・・

それでも、何度も立ち上がった

そして結果は銀メダル。でも金メダル以上にきっと幸せに感じたはずだ・・


どんな人も

今のままで

今いる場で

幸せだと感じられるものなのだ

たとえ転倒していても。

まっすぐ立って、人より高くにいなくても

たとえフロアに転倒していてもかっこいい!

そう思えたのは私だけではないと思う

昨日、私の生徒さんからメールが来た

秀夏さんの講義が面白くて毎回私には爆笑ポイントがあります。

気学の学びが面白くてたまりません。

今日は午前中は用事がないので、さっきの音声を早速iPhoneに入れ、東南に来ています。

いつもは時間がなくて一番近い自販機なのですが、

ちょっと今日は遠出、遠出といっても車で15分くらいかな、

いつも自販機のジュースやコーヒー、なんか最近、甘いもの取りすぎだなぁ、なんて思って

そうだ!今日はうどんでも食べよう!と◯◯の道の駅にきています。

お天気に恵まれ、川のせせらぎが耳に優しく、

着いたら早速勉強だ!

と思っていたのですが、

あまりの美しい大自然の中で

感謝の気持ちで胸がいっぱいになり、

水音を聞きながら、

こうしてメールを書いていますw

いつもありがとうございます。

秀夏さんのおかげで、

今、私は、ここに、こうしていられます。感謝です!

このメッセージは日盤吉方のうどんより私の心を温めてくれた

(私が凄いとか気学が凄いということを言いたいのでは無いのでお間違いなく)

ほんの一ヶ月前は人生真っ暗闇と泣いて泣いて暮らしていた彼女。

人はいくらでも変われるのだ・・

仕事も変わってないし、

宝くじが当たったわけでもない

何も環境が変わらなくてもだ。
(ちなみに彼女はまだ選名もしてないし勉強を始めたばかり)

どんな状況でも

私は、ここに、こうしていられます。感謝です!

という心になれるってホントすごいことだと思う


その心に引き寄せられて現象がやってくる

春になると花が咲く

花が咲くから春だとわかる

でも花は春ではない

つまり花が春を呼ぶのだという

私達が幸せだと感じるかどうかは

その人が幸せだと感じられるかどうかにかかっているので

その人が幸せだと感じるから、幸せに思える現象が引き寄せられるのだ

この子が賞をとったら幸せとか

病気が治ったら幸せとか

良い仕事についたら幸せになれるということではないのだ・・



吉方とったのに・・・名前変えたのに・・と文句をいう人は

心が常に変わることを忘れている

吉はいつでも凶になり、凶はいつでも吉に変わるのだ

吉凶なんて本来ない

物事に良いも悪いもない

縁によって心は常に変わっていく

それをずっと一定に保てるかどうか・・

落ち込む出来事があっても落ち込まず

すごく嬉しい事があっても慢心にならず

それはとてもむずかしい・・

生命は死へ向かい

心は放っておけば怠惰になり、楽な方へと向かわせるだろう

それを自己努力で成長、向上へと向かわせる心を作りたいと思う


ここに影があるということは光があたっている証拠なんだと

気づいた時、その瞬間にもう未来は変わるのだ。




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使命に出会うとき

昔アメリカで沢山のライブやコンサートに行った中で
一番、その人柄に惹かれたのがSTINGでした。
(曲のファンというわけではなかったのですが)

その彼のTEDを見て
その曲と詩に心が動きました・・・。

彼は10年ほど曲が書けなくなった時
嫌で捨てた、故郷を題材にミュージカルを書こうと決意した時から
曲やアイデアが溢れてきたといいます。

人生とは不思議なもので・・
使命に出会う時というのは
壁にぶつかった時
もうどこに行って良いのかわからない時のような気がします

昨日プロセミナーで
前世から決まっていたことに出会い始まるときを教えてもらいました。

さかのぼってみれば
この世界に入ったのもそうでした。

もしも芸能の才能があったら
私はずっと10代からの夢を追っかけたかもしれませんが
早くに自分よりずっと才能がある人たちをみたせいで
すっぱり諦めることができました。

そこじゃないよ!
という場にいるときは本当に好きなことなのに辛かったけど
今は好きな勉強をずっとしているだけで
仕事をしているという感覚もありません。

採用されなかったり
首になったり
今いる場所が脅かされる状況にある人も
次にもっともっとふさわしい場が待っていると
信じてもらいたいと思います。

田舎が嫌で私も東京やNYと都会へ
出て行ったけれど
親の面倒を見ると決めて故郷に20年以上ぶりに帰ってきてからは
何の心配もしない平穏な生活になりました。

八白や三碧の人は
自分が長女、長男じゃなくても
親の面倒みたり兄弟の面倒をみないとね

と先生がおっしゃった意味がようやくわかりました。

故郷に背を向けて成功する人はいません・・・

どこに向かっているのかばかり人は気にしますが

自分がどこから来たのか?こそ

とても大事なことなんだ・・・と思った今日の午後

息子が学校でバッチをもらってきて「◯◯小学校大好き」と書いてありました。

自分の学校に誇りを持とう!と思って校長先生が作られたそうです

親のことも、大好きなのに大嫌いと背を向けたり

パートナーのことも

仕事のことも

大好きなのに、だからこそ、大嫌いとなっている時ってありますよね・・・

本当に苦しいものです・・・

でもその中でもがいて・・少し離れて

遠ざかって一人冷静に見る時間が出来た時

それは自分が出来そうなこととか

今の自分がやれそうだということとは違うものなのですけど

みえなかった世界が出現してきます。

それを受け入れるとあとは流れが来て訳がわからないほど

夢中になります。

姓名鑑定でも

新しい未来の自分の名前は、

今の命で良いと思えるような名前では無いものです。

本物とはそんな出会い方をしてしまうのですよね・・・

だって自分の命はまだまだ未熟だから

本当の魅力には気づかないのです。

スティングがずっと人のこと歌ってきたけど

ようやく自分のことを歌にした気持ちが今はよくわかります。


自分にしか出来ないことに出会うには

ずっと向き合いたくないことに向き合うために

とっても嫌なことが人生で起こります

もうそれ以上落ちてはいけないところまで行って

這い上がってくるという感じです・・・

だからその失敗すらも

その不幸すらも

神様からの愛なんだよとメッセージを

私は私の体験で伝えてきました。

STINGの LAST SHIP

誰にでもその人のストーリーがあります。

でも最後は皆同じ・・船に乗って行く

女王でもお金持ちでも日雇い労働者でも

何を人生でしたかなんて・・・重要な事でななくて

いかに人生を生きたか・・・が大事なんだという歌に聞こえました(私の勝手な解釈)

鑑定相談では、

なんのために生きているの?という質問をよく聞かれますが

今をどう生きるか?が大事なんだと・・いう思いで

学んでほしいと伝えています。

困ったから見てくださいでは嫌なのです。

その後の人生ずっと見守っていきたいのです。

人生を正しくつくり上げる方法をご自分で学んで貰いたいのです。

正しい方向に修正し

正しい方向へ歩けるお手伝いをさせていただいて

今は誇りを持ってこの道を選んでよかったなと思います。

スティングの動画はこちらです

http://digitalcast.jp/v/20501/

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すべての変化は私を幸せにするために起こっている?

私たち生命も脳も基本的に、「変化」を脅威に思い避けようとする

「すべての変化は私を幸せにするために起こっているのですよ」

村山先生から何度も聞く話

でも・・・

他の人の話ならうなずけるのに・・・自分のこととなるとそれが受け入れられず苦しい

「閻魔(えんま)さま」というのはその縁を恨みに思うと魔になるが

「その縁のお陰で私が成長させてもらえる」とプラスに取るようになると地獄の苦しみから解放される

と仏教塾でも話されている

108さんの 『 I 』という愛について書かれた素晴らしい電子書籍がある

何度も読み返す・・・私の愛読書だ

「愛ははかない」と思っていると、その幻想が作り出され現実に体験させられ苦しむ

本来は「愛を育てなきゃ」とか

私がコントロールできるようなしろものではなく、

愛の方が私よりも大きくて、上にいて

愛は、「一方的で無償のものなのだ」と。

愛は恋に落ちるという表現の通りに

意識して、考えてできるものでもないから

奇跡であり

つまり、完璧であり

愛=完璧=神 なのだと。

だから

最初に盲目になった時こそが、本来の愛そのもの、実像で

そこに、アンカーを下ろし完結したら良いと。

でも実際ほとんどの場合、

エゴのせいでどんどんそこから遠くに行ってしまうもので・・・

愛を見ずに相手の言動に振り回されるようになり

愛はなくなったのかもしれないとエゴの見せる妄想にとりつかれ

結局はありもしない妄想の通りに現実が展開されてしまうという仕組みなのだとある。



頭ではわかる。理屈では100も承知!

頭で分かっても、感情は湧き上がる・・・・

だから辛い・・・

昨日もホンマでっかTVで

愛はどれだけの時間と労力を相手に割いたのかということで

投資するほど好きになるのだというが脳科学的に言われていた。

これだけのことをしたのにってそれに見合う分が返ってこないと

人は不足を感じるものだ

本来は充足感だけ、満たされる安心感だけのはず。

でも

執着をもってしまうので、不安も不満も出てくるし

相手の幸せだけを純粋に願えないで・・・

こっちの気持ちという感情がどこに吐き出して良いのか・・・という状態になる

相手の自由も尊重したい

と思うのだけど・・・

愛と愛情は違う・・・とはよく言われること。

愛情は束縛があり・・・奪うということになってしまう・・・

「何かをしてあげることが思いやりだと勘違いしているんだね・・・」

という言葉に先日ハットした。

「何もしてあげなくても自分は価値がある人間なんだと思わないと」・・・と。

これは子育てにおいても私のテーマである

何か自分がしてあげることを

好きでやっているのはストレスを感じないが

ご飯を食べないとせっかく作ってあげたのにって思うし

チャレンジだって、ビーゴだって

やりたいって言うから買ったのに

全然やらないと

せっかく買ってあげたのにって思う。

遊びに連れてってって言うから早起きしたのに

遅くまで寝てて、やっぱ行きたくないって言われると

せっかく楽しませてあげたいと思うのに、なんで諦めるの?って

気持ちの変化に戸惑うことばかり・・


喜ばせてあげようとか、希望を叶えてあげようと思ってしたことが

私の思った通りの反応で返ってこなかったとき

ストレスを感じてしまう・・・

この2年間・・・電話するからといってかかってこないことばかりだった・・

疲れていたのだろうから仕方ないか・・・と思うときもあれば、

私のことなんて大事じゃないのか?と不誠実さに傷ついた


男性は女性のことを絵画のように鑑賞する

どの絵もきれいだなっていっぺんに味わえるのだそうだ。

でも女性は男性を音楽のようにしか愛せない

同時にいくつもの曲をかけるのは無理で、一曲だけを鑑賞するのだそうだ・・・。

ただ単に男女の違いなのか??

やめて離れるためのお手配なのか・・・

それとも、エゴからモノを見ないで

愛の完全性を体験させるための試練なのか・・・

いずれも、八白が八白の上にいる6月

全てが停滞している・・・

停滞こそが次へのスタート

飛躍のチャンス

午前中の八白の象意の講義

自分に言い聞かせるかのように何度も繰り返す・・・。




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プロフィール

心をプラスにする開運コンサルタント國友秀夏(shucca)

Author:心をプラスにする開運コンサルタント國友秀夏(shucca)
マインドズーム代表
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(認知心理学、行動心理学)
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